○ 東へ、小泉政権に対するテレビインタビュー
5月22日、衛星放送の朝日ニュースター(全国放送)から人気上昇中の小泉首相の国会論戦、国会改革、政治姿勢、右傾化発言、そして、衆・参同日選挙の可能性等についての幅広いインタビューがあり、東は、公明党としての対応、自らの考えを主張しました。 |


<5月26日付朝日新聞> |
インタビューのなかで、国会論戦での首相の反論権の行使のおもしろさや、国会改革として国会改革推進協議会(東は、メンバーの一人)を設立し、国会議員の特権廃止の議論をスタートさせたこと、そして、政治姿勢を示す首相の所信表明演説の中に公明党の政策が数多く打ち出されたことを力説。
更に、首相の靖国神社公式参拝、安全保障問題の発言について、首相発言を危惧し、心情論でなく憲法問題としてどう捉えるのか、慎重なる対応が必要であることを強調しました。
最後に司会者が特に関心をもっていた衆・参同日選挙の可能性に対しては、きっぱりと否定しており、その記事が、5月26日付朝日新聞に掲載されました。 |
九州出身の国会議員6名(神崎、東、江田衆議院議員、続、木庭、弘友参議院議員)は、本年3月に「九州公明会」を発足。その活動の一環として5月14日、木庭健太郎参院選予定候補者と東京都議選予定候補者を当選させるため、東京でパーティ「2001ダイナミック九州
in Tokyo」を開催。
九州、東京在住の参加者は、約800名にも上り、九州/東京とで都議選、参院選大勝利にむけて更なる強い絆を結ぶ機会となりました。 |
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