東、長崎県内で街頭演説
               ー 公明党県議、市議も参加 ー


 公明党の東順治副代表(衆院議員)は、長崎県内3カ所で行われた党長崎県本部(織田長代表=県議)の街頭演説会に出席し、支援を訴えた。これには、同県本部の県議、市議らも参加した。

 このうち佐世保市で東副代表は、揮発油(ガソリン)税の暫定税率維持を含む税制改正法を衆院で再議決し成立させたことについて理解を求める一方、同法の審議を引き延ばし、「政局第一」で、国民の側に立たない民主党の無責任な対応を厳しく糾弾。「公明党は、国民の側に立ち全力で政策を実現していく」と訴えた。

 また、長寿医療制度について、「将来にわたり安心で持続可能な医療を提供するために必要な制度だ」と力説した。



 
                                  〈5月6日付、公明新聞掲載〉






最近の記事をご覧下さい。



ホームページのトップへ!

東の風 東順治ホームページ
Copyright(C)2000 Junji Higashi , all rights reserved 禁無断転載